英語が上達しやすい人の性格はこんなひと!

sponsoredlink

どういう人が英語力は伸びるのか

英語を勉強していると仲間が増えます。

基本的に英語を勉強している人って人と繋がりたい人が多いからどんどん仲間を集めますよね、

そういう中で観察していると英語がどんどん伸びる人と、いつまでたってもカタコト英語しか言えない人っています。

どうしてこう2極化してしまうのでしょうね。

今回は英語を勉強していると伸びる人と伸びない人に付いてスポットを当ててみたいと思います。

英語で伸びる人はいつも英語で考えている

英語を伸びる人っていうのはいつでも英語のことを考えています。

それは生活の中に英語を染みこませようとする努力だと思います。

だから日常の中で些細なこととぶつかったら英語でこれってどうやって表現するかななんて考えたりします。

英語はTOEICとかでいつでも使われる英語だけが英語ではないはずなのでどんな時にもすぐに英語で発想しないといけないのです。

だから、英語力を伸ばしたいのなら日常生活で疑問に思ったことはすぐに英語にするそういう習慣を組み込ませたほうが伸びると思います。

1人コミュニケーションが出来る

この1人コミュニケーションってのは実はぼくが考えたことなのだけど

英語って本当は誰かと一緒に会話していて覚えるのが一番なんだよね

でも、そうそういつでも英語が話せる人が回りにいるってことは少ないんだよ

そういう時には自分の中で会話をしてしまうんだ。

そう、例えばTOEICのパート3みたいになんか二人で会話しているみたいにAとBに分かれて会話をしてみたりね。

そこでAが突然小難しい問題を振ってみたりするとBは答えられなかったりしてでもそれが全部自分で一人二役を演じるんだ。

これって、いろんな人に聞いてみると実は意外とやっていたりする。

もちろん明確な1人コミュニケーションではないけど例えば夢のなかでの会話とかそういう感じで人は知らず知らずのうちに一人で会話をしているんだと思う。

だから、この1人コミュニケーションってのをマスターするときっと英語力は伸びると思うんだよね。

実践派で感覚で覚えるのが英語が伸びる

やっぱり英語は言語であってコミュニケーションだから論理的に語ることも大切だけど相手に伝わることっていうのを大切にするんだよね。

だから、音を聞き取って感じ取ってニュアンスで答えていくなんとなく面白かったらもうおもしろいこと言ってるんだなって気づいて笑ってしまうとかそういう感覚的な勉強方法を大切にしているひとは英語の伸びが速いと思います。

TOEICの勉強は意外と論理的に勉強するのが大切だけどそれはそれで英語の語学力を感覚で覚えていくっていうのはまたそれはそれで大切なんだよね

とにかく結論としては英語の勉強方法に絶対正しいやり方ってのはないと思うからできるだけいろんな方法を取り入れてみるのが大切だと思う。

sponsoredlink